通報後の流れ
- コードのリンク先を、すぐに Google Web Risk で再チェックします。リストに載っていれば、コードはその場で ブロック され、スキャンした人には警告が表示されます。
- 載っていない場合は、担当者が通報内容を確認します。通報だけでコードが止まることはないため、悪意のある通報が1件あっただけで正当な事業者のコードが止められることはありません。
- 通報者のIPアドレスは保存しません。通報者の人数を数えるため、元に戻せないハッシュ値を2日間だけ保存します。
ヒント:開く前に確認できます
sfqr.link のアドレスの末尾に + を付けると(例:sfqr.link/K7Q2M9XD+)、転送されずにリンク先を確認できます。